メールマガジンとっとり雑学本舗


発行日順バックナンバー



「とっとり雑学本舗」は2000年7月11日より配信をスタートしました。
過去に発行したメールマガジンは、順次こちらに登録していきます。
※バックナンバーの記事の中には記載内容が古くなっているものやリンク先のページが存在しないものがあります。


第851号(2012年03月09日) 〜 最新号(2012年05月11日) →内容はこちら
第841号(2011年12月16日) 〜 第850号(2012年03月02日) →内容はこちら
昨冬に続き、大雪に苛まれる冬となりました。大山では観測史上最深、302cmの積雪を記録しました。
第831号(2011年10月07日) 〜 第840号(2011年12月09日) →内容はこちら
10月29・30日、17年ぶりに天皇皇后両陛下をお迎えして第31回全国豊かな海づくり大会が開催されました。
第821号(2011年07月15日) 〜 第830号(2011年09月30日) →内容はこちら
7月18日第21節で快勝、12位につけたガイナーレでしたが、翌22節から泥沼の5連敗‥。9月末時点で19位まで順位を落としてしまいました。
第811号(2011年04月28日) 〜 第820号(2011年07月08日) →内容はこちら
816号(6月10日)から、広報課以外の職員がライターを務める各部局リレーシリーズがスタート。また、7月1日からは担当が広報課から未来戦略課に移りました。
第801号(2011年02月04日) 〜 第810号(2011年04月22日) →内容はこちら
3月11日、東日本大震災が発生しました。
第791号(2010年11月19日) 〜 第800号(2011年01月28日) →内容はこちら
年末年始以降、記録的な大雪に見舞われ、大変な年明けとなりました。
第781号(2010年09月10日) 〜 第790号(2010年11月12日) →内容はこちら
10月4日、山陰海岸ジオパークの世界ジオパークネットワーク加盟が実現!
さらにガイナーレ鳥取がJFLで悲願の優勝を果たしました!
第771号(2010年07月02日) 〜 第780号(2010年09月03日) →内容はこちら
鳥取市で観測史上最長の19日連続猛暑日を記録。今年は本当に暑い夏でした。
第761号(2010年04月16日) 〜 第770号(2010年06月25日) →内容はこちら
ガイナーレ鳥取がJFL前期を首位で折り返しました!
第751号(2010年01月29日) 〜 第760号(2010年04月09日) →内容はこちら
年度が替わって編集長が交代し、編集部にも新メンバーが加わりました。
第741号(2009年11月13日) 〜 第750号(2010年01月22日) →内容はこちら
鳥取砂丘や浦富海岸を含む山陰海岸が世界ジオパークネットワークの国内候補地に決定しました。
第731号(2009年09月04日) 〜 第740号(2009年11月06日) →内容はこちら
鳥取県西部地域でロケが行われた映画「銀色の雨」が公開されました。
第721号(2009年06月26日) 〜 第730号(2009年08月28日) →内容はこちら
鳥取県出身のタレント「イモトアヤコ」さんが24時間テレビのマラソンランナーになりました。
第711号(2009年04月17日) 〜 第720号(2009年06月19日) →内容はこちら
世界砂像フェスティバルが開催されました!
第701号(2009年01月30日) 〜 第710号(2009年04月10日) →内容はこちら
センター試験の地理で「境港」に関する出題がありました。
第691号(2008年11月14日) 〜 第700号(2009年01月23日) →内容はこちら
Jリーグ昇格をかけてガイナーレの熱戦が続きました。その結果は…
第681号(2008年09月05日) 〜 第690号(2008年11月07日) →内容はこちら
3回目のゆるキャラカップが開催され、大好評でした。
第671号(2008年06月27日) 〜 第680号(2008年08月29日) →内容はこちら
北京オリンピックが開催され、鳥取県から自転車競技の和田見選手と男子バレーボールの山本選手が出場しました。
第661号(2008年04月18日) 〜 第670号(2008年06月20日) →内容はこちら
若桜鉄道が国登録有形文化財に登録答申されました。
第651号(2008年02月01日) 〜 第660号(2008年04月11日) →内容はこちら
選抜高校野球で八頭高校が活躍しました。
第641号(2007年11月16日) 〜 第650号(2008年01月25日) →内容はこちら
例年より早く初雪が降りました。
第631号(2007年09月07日) 〜 第640号(2007年11月09日) →内容はこちら
全国和牛能力共進会「和牛博覧会inとっとり」が大盛況でした。
第621号(2007年06月29日) 〜 第630号(2007年08月31日) →内容はこちら
世界陸上のジャマイカチームが来鳥しました。
第611号(2007年04月13日) 〜 第620号(2007年06月22日) →内容はこちら
桜の開花が例年より早かったです。
第601号(2007年01月26日) 〜 第610号(2007年03月30日) →内容はこちら
スキー場のオープン期間が短かったです。
第591号(2006年11月03日) 〜 第600号(2007年01月19日) →内容はこちら
暖冬であまり雪が降りませんでした。
第581号(2006年08月25日) 〜 第590号(2006年10月27日) →内容はこちら
スポレク鳥取2006が開催されました。
第571号(2006年06月23日) 〜 第580号(2006年08月16日) →内容はこちら
あつ〜い夏でした。茨城ゴールデンゴールズが来鳥。
第561号(2006年05月19日) 〜 第570号(2006年06月20日) →内容はこちら
サッカーワールドカップで日本代表・・・・。
第551号(2006年04月07日) 〜 第560号(2006年05月16日) →内容はこちら
三徳山開山1300年祭がスタート!
第541号(2006年02月24日) 〜 第550号(2006年03月31日) →内容はこちら
寝台特急「出雲」が廃止されました。
第531号(2006年01月20日) 〜 第540号(2006年02月21日) →内容はこちら
冬季オリンピック開幕です。ボブスレーの日本代表として本県出身の小林選手が活躍しました。
第521号(2005年12月06日) 〜 第530号(2006年01月17日) →内容はこちら
雪、雪、雪。大変でした。
第511号(2005年11月01日) 〜 第520号(2005年12月02日) →内容はこちら
暖かったせいか紅葉のピークは例年より随分遅かったようです。
第501号(2005年09月27日) 〜 第510号(2005年10月28日) →内容はこちら
グルメに関する話題がたくさん登場しました。
第491号(2005年08月19日) 〜 第500号(2005年09月20日) →内容はこちら
500号に到達。これからも雑学本舗をご贔屓ください。
第481号(2005年07月08日) 〜 第490号(2005年08月09日) →内容はこちら
温暖化の影響か、7月から猛暑全開でした。
第471号(2005年06月03日) 〜 第480号(2005年07月05日) →内容はこちら
第468号から3回に分けて書いた「因幡の源左」の逸話が面白いと多くのかたからご意見をいただきました。
第461号(2005年04月25日) 〜 第470号(2005年05月31日) →内容はこちら
個人的な話で恐縮ですが、7回も記事を書きました。
第451号(2005年03月15日) 〜 第460号(2005年04月19日) →内容はこちら
ベテラン編集員TとIが雑学本舗を卒業。トットリビアとグルメ担当の後任をさがさねば。
第441号(2005年02月04日) 〜 第450号(2005年03月11日) →内容はこちら
雑学本舗の話題って本当にバラエティに富んでますね。
第431号(2004年12月24日) 〜 第440号(2005年02月01日) →内容はこちら
2004年の干支は酉年、鳥取県にとって飛翔の年となるはず。
第421号(2004年11月16日) 〜 第430号(2004年12月21日) →内容はこちら
松葉がにやスキーなど冬に関するテーマが増えてきました。この時期、県内の平野部では一度は雪が降るとしたものですが、今冬はまだ。
第411号(2004年10月12日) 〜 第420号(2004年11月12日) →内容はこちら
バラエティに富んだ記事をお届けするため、レギュラー編集部員6名が新たに加わりました。歴代の編集長も復活です。
第401号(2004年09月07日) 〜 第410号(2004年10月08日) →内容はこちら
残暑は厳しいながらも、月が変わってムードは一気に芸術の秋へ。総合芸術文化祭をはじめ文化の話題がいっぱいでした。
第391号(2004年07月27日) 〜 第400号(2004年09月03日) →内容はこちら
猛暑が連日続いています。二十世紀梨も導入100年を飾るにふさわしい、過去最高の出来ばえでした。
第381号(2004年06月22日) 〜 第390号(2004年07月23日) →内容はこちら
夏休み到来です。鳥取砂丘や大山、鳥取県の誇る2大観光地の話題がたくさん登場しました。7月としては鳥取県内過去最高の暑さ。
第371号(2004年05月18日) 〜 第380号(2004年06月18日) →内容はこちら
日本陸上選手権大会鳥取大会、エコアジア2004と全国、世界規模の大会がありました。
第361号(2004年04月09日) 〜 第370号(2004年05月14日) →内容はこちら
春の行楽シーズン到来です。アウトドア情報をたくさんお届けしました。
第351号(2004年03月02日) 〜 第360号(2004年04月06日) →内容はこちら
春は足早にやってきました。桜は早くも満開。二十世紀梨など花にまつわる話題を提供しました。
第341号(2004年01月27日) 〜 第350号(2004年02月27日) →内容はこちら
冬と春の分かれ目の季節。雪祭りの話題や、桃の節句などもうすぐやってくる春の話題をお届けしました。
第331号(2003年12月12日) 〜 第340号(2004年01月23日) →内容はこちら
2004年は申年です。申年にちなんで鳥取県の猿にまつわる話題をお届けしました。
第321号(2003年11月07日) 〜 第330号(2003年12月09日) →内容はこちら
鳥取県では、11月の第4土曜日が「松葉がにの日」です。冬においしい松葉がにがたくさん獲れます。そして「鳥取砂丘」を歌う水森かおりさんが「NHK紅白歌合戦」出場決定。「鳥取砂丘」は、見ても、聞いても素晴らしいです!
第311号(2003年10月03日) 〜 第320号(2003年11月04日) →内容はこちら
人事異動により10月から編集部員が1名替わりました。当本舗ホームページの管理担当もTからHへ替わりました。
第301号(2003年08月26日) 〜 第310号(2003年09月30日) →内容はこちら
今年は、お盆が過ぎてから本格的な夏がやってきたような異常気象でした。
第291号(2003年07月15日) 〜 第300号(2003年08月22日) →内容はこちら
 編集部に新たに加わった(C)。見た目は華奢(きゃしゃ)ですが、実にタフ。何てったって、大山山頂で「鳥取NOW」を販売するほどですから。
第281号(2003年06月10日) 〜 第290号(2003年07月11日) →内容はこちら
 阪神タイガースは早くもマジック点灯。きっと、米子駅前での素振りが良かったのでしょう。
第271号(2003年05月06日) 〜 第280号(2003年06月06日) →内容はこちら
 5月13日米子市民球場で行われた広島カープvs阪神タイガース。阪神の先発井川投手は、当地で99年5月にプロ初先発初勝利を挙げていますが、この日も見事に勝利しました。きっと米子との相性がいいのでしょうね。
第261号(2003年03月25日) 〜 第270号(2003年05月02日) →内容はこちら
 年度が替わり、メルマガ執筆担当者も大幅に入れ替わりました。
 昨年に引き続き担当するのは(T)のみです・・・。
第251号(2003年02月14日) 〜 第260号(2003年03月18日) →内容はこちら
 NHKの大河ドラマ「武蔵“MUSASHI”」にあやかり、剣豪ロードプロジェクト
 なるものが始まりました。
第241号(2003年01月07日) 〜 第250号(2003年02月07日) →内容はこちら
 今年は未年。しかし、羊のようにのんびり・・・とはいかないようです。
 景気低迷による雇用問題などなど、問題は山積。とても長いトンネルです。
第231号(2002年11月26日) 〜 第240号(2002年12月27日) →内容はこちら
 大山(だいせん)の冠雪した姿は、この時期から春頃まで見られます。
 しかし、大山ってホント美しい山ですね・・・。
第221号(2002年10月22日) 〜 第230号(2002年11月22日) →内容はこちら
 らっきょうの花がそろそろ見頃。
 空気も秋らしくなってきました・・・。
第211号(2002年09月17日) 〜 第220号(2002年10月18日) →内容はこちら
 県内各地で開催された国民文化祭「夢フェスタとっとり」。編集部の(T)も、米子で
 開催された「吹奏楽フェスティバル」を鑑賞し、名演奏に感激。(ブラボー!!)
第201号(2002年08月06日) 〜 第210号(2002年09月13日) →内容はこちら
 真夏日が続き・・・、今年の夏はホント暑かったですね!!
 ただでさえ暑い県庁の中で、広報課は熱を出す機器類が多く、他の課よりもさらに暑いのです。
第191号(2002年07月02日) 〜 第200号(2002年08月02日) →内容はこちら
 この時期には珍しく台風が日本列島を直撃しました。
 鳥取県内は雨の日が少なく暑い日が続いています。雑学本舗もとうとう200号。
第181号(2002年05月28日) 〜 第190号(2002年06月28日) →内容はこちら
 サッカーW杯が間近に迫り、世の中はW杯一色。
 鳥取市もエクアドルチームのキャンプ地となり、市内はエクアドルカラーに染まっています。
第171号(2002年04月19日) 〜 第180号(2002年05月24日) →内容はこちら
 新しいメルマガスタッフは、ネタ探しに大慌て。
 魚好きの編集長のため、魚のネタが増えそうです。だって、美味いんだもん。
第161号(2002年03月12日) 〜 第170号(2002年04月16日) →内容はこちら
 今年の春は、全国各地で桜の開花が早くて記録ラッシュとなりました。
 わが編集部も新しいスタッフで、フレッシュな気分で再スタートです。
第151号(2002年02月05日) 〜 第160号(2002年03月08日) →内容はこちら
 150号記念の「松葉がに争奪 読者プレゼント」が好評でした。
 読者のみなさんのご意見を参考に「歴史シリーズ」もお届けしはじめました。
第141号(2001年12月25日) 〜 第150号(2002年02月01日) →内容はこちら
 この雑学本舗も、あしかけ3年めとなります。2002年はどんな年になるやら...
第131号(2001年11月16日) 〜 第140号(2001年12月21日) →内容はこちら
 文化の秋と思いきや、やっぱり食べる話題が多かったですね。
 いよいよ、日本海の冬の味覚の王者「松葉がに」のシーズンがやってきました。
第121号(2001年10月12日) 〜 第130号(2001年11月13日) →内容はこちら
 ちょっと肌寒い日も多くなってきましたね...秋本番、紅葉も見ごろです。
第111号(2001年09月07日) 〜 第120号(2001年10月09日) →内容はこちら
 文化の秋ということで、ちょっと知的な話題が多かったでしょうか?
 ブラジルから研修にやってきたビビアネさんも登場してくれました。
第101号(2001年07月27日) 〜 第110号(2001年09月04日) →内容はこちら
 夏真っ盛りの話題をお届しました。海水浴場には、招かれざるお客も出現しましたね。
 今年の二十世紀梨は大玉で美味しかったです。
第91号(2001年06月19日) 〜 第100号(2001年07月24日) →内容はこちら
 梅雨を迎え、蒸し暑くなってきました。夏がそこまで来ています。
 そして発刊一周年を迎えました。
第81号(2001年05月15日) 〜 第90号(2001年06月15日) →内容はこちら
 新緑もすがすがしく、爽やかな季節がやってきました。
 ITの話題も多かったですね。
第71号(2001年04月06日) 〜 第80号(2001年05月11日) →内容はこちら
 鳥取環境大学に第一期生が入学しました。
 県庁も組織を新ためて再スタートです。
第61号(2001年02月27日) 〜 第70号(2001年04月03日) →内容はこちら
 いよいよ春めいてきました。
 花見の話題とともに米子ソウル間に国際定期便が就航しました。
第51号(2001年01月23日) 〜 第60号(2001年02月23日) →内容はこちら
 寒い冬には、鳥取県の温泉でのんびりと...
 冬のとっとりの楽しみ方をお届けしました。
第41号(2000年12月12日) 〜 第50号(2001年01月19日) →内容はこちら
 スキーシーズン到来とともに、ついに21世紀に突入です。
第31号(2000年11月07日) 〜 第40号(2000年12月08日) →内容はこちら
 いよいよ山陰の冬の味覚の王者「松葉ガニ」の季節がやってきました。
第21号(2000年09月29日) 〜 第30号(2000年10月31日) →内容はこちら
 この間に、鳥取県西部地震が発生しました。でも鳥取県は元気ですよ。
 たくさんの励ましのメール、ありがとうございました。
第11号(2000年08月22日) 〜 第20号(2000年09月26日) →内容はこちら
 鳥取県の代名詞「二十世紀梨」をはじめ、秋らしい話題が多かったようです。
創刊号(2000年07月11日) 〜 第10号(2000年08月11日) →内容はこちら
 めでたく創刊しました。海水浴や岩ガキなど、真夏のさわやかな話題をお届けしました。